マッサージ☆ぎく背中まとめ

2020/03/06 ブログ

いつもありがとうございます(*^^*)

Napセンター南 きだです(*^^*)

昨日はギックリ背中、ギックリ腰の対処法をお伝えしました。端的に言うと、急性期の2日間は安静にして患部を冷やす、回復期の3日めからは動いて温める、ということです(*^^*)こう書くと簡単に聞こえまが、実際は急性期にはベッドから立ち上がれず、おトイレにも行けない、なんとか這って行っても拭くこともできないという非常事態。回復期は再発を恐れてすり足のソロリソロリな動きになってしまったり、坂道や階段でお年寄りに追い越されたり、1週間ほどは情けない状態が続きますよね。ギックリ背中ギックリ腰は無理をすると癖になり、繰り返すたびだんだん重症度が上がると言われているので、くれぐれも最初の48時間は安静に。その後完治するまで2週間は普通の生活の中で無理をしないでください。一人暮らしの人は災害時の備蓄を兼ねて、普段から3日分程度の食糧と飲み物の買い置きをしておくと良いですね。お湯を沸かすことさえできなくなるので、ウイダーinゼリーのようなものが助かりますよ。急性期に冷やすためのアイスノンと冬場は回復期に温めるためのカイロもあると良いですね。また予防として日ごろから、急激な動きをしないようにしましょう。と言っても、咳やくしゃみやあくびをした瞬間や、風邪やインフルエンザで寝込んだ後などもなりやすいので、気をつけるのが難しいのですが。せめて冷えと疲れをためないように、日ごろから湯船に漬かり体を温めて冷えを取り、ストレッチをして筋肉を伸ばしましょう。筋肉をほぐすマッサージも有効です(*^^*)

今日も最後までお読み頂きありがとうございました。生涯健康☆日々リンパ流して免疫力UP(⋈◍>◡<◍)。✧♡感謝感謝☆Napリンパ療法・睡眠改善センター南/都筑区茅ヶ崎中央/横浜市営地下鉄ブルーライン・グリーンライン/横浜・新横浜・日吉・あざみ野仲町台・センター南・センター北駅より直結/センター南駅より4番出口/パスポートセンター・タリーズ・マクドナルドより徒歩1分